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5年前に直売所オープンの夢を目指して幾年月♪ 今年も野菜作りに精進中です!
自然農の野菜をしっかりと育て、直売所もじっくりと用意し、皆さんにお会いできるように。
どうか応援、ご支援宜しくお願い致します。目指せ、オープン!

★★イベント情報★★

※注意※ 6月のつくいちは第2日曜日開催に変更になりました! ※注意※

★ 第47回つくいち開催 ★ 

  6月10日(日)9時〜14時、つくば市中央公園(つくば市吾妻2-7-5)にて開催されます。
※つくいちについて(公式HPはございませんが、詳細はこちらに掲載されております。)
⇒ つくいち ご紹介ホームページ


★★雑草屋情報★★

ご希望の食べたい野菜を自然農で育てます。ご注文受付中!! 詳細は⇒こちら

2012年05月07日

WWOOF(ウーフ)のようなものはじめます


WWOOF(ウーフ)とは、主に有機農業を中心として農業者(もしくは自然を相手に仕事をされている方たち)とそうした仕事を体験したい方たちを繋ぐ世界的な取り組みで、お金のやりとりなしで、「食事・宿泊場所」と「力」そして「知識・経験」を交換するしくみとされています。WWOOFは各国にそれを管理する団体があり、日本ではWWOOF JAPANが統括されています。

さて雑草屋は、ウーフではなく、ロノフをはじめてみます。
WWOOFではなく、LONOFです。

World Wide Oppotunities on Organic Farms
ではなく、
Local Oppotunities on Natural Organic Farm

あくまでも、自然農での、局所的な農業体験提供ということではじめてみようかと考えています(汗)。

名前などどうでもいい!と怒られそうですが、WWOOFに敬意を表する限りこうしておかなければなりません。WWOOFのHPでは、明確に「WWOOFに登録せずに、WWOOFという名称を使ってWWOOFのようなことをすることは、受け入れ側も、働き手も一切できません。」と書かれています。

ではなぜきちんと登録しないのか、と言われると困るのですが、雑草屋として受け入れ態勢がまだまだ不十分であることも考えて、まずはトライアルから始めてみたいと思っているのです。ゆくゆくは、しっかり登録して、堂々とWWOOFのホストファミリーになっていきたいと考えています。

ということで、WWOOF本部に、密告とかしないでね。 自然農の農作業を体験してみたい、つくばの微妙な田舎風景の中で宿泊してみたい、雑草屋と夕餉を囲みたい、そんなご希望にお答えしたいと思います。要は、自然農の農作業を手伝ってくれる代わりに、ご飯と寝床を提供するよってことです。

以下、むむむと興味がわいた方は、雑草屋までご連絡ください。
komatsu@zassouya.com @を半角に直してください


スタートとしてはこんないい加減な感じですが、自然農の作業自体は真剣に取り組んでいただきます。よろしくね。

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>基本方針
 WWOOFの理念に準じております。詳細は、こちらのHPをご参照ください。
 自然農の農作業を楽しんでお手伝いいただける方に、宿泊と食事を提供いたします。

>基本受入可能日:火曜日〜金曜日(1泊からでも可)
 ※他の曜日については要相談です

>食事について:1日2食(昼と夜です。)
 ※雑草屋では、1日1食の実践を緩やかに行っています。朝食については、各自ご用意、ご負担ください。昼食、夕食は基本的に雑草屋と一緒に用意します。

 ※1日1食についてはこちらの記事をご覧ください。

>作業について:1日6時間ほど 他は自由時間(自転車貸与あり)
 ※雑草屋が日々している自然農の田畑での農作業などを体験していただけます。雨天時は、読書会などでもやりましょう。自然農、自然環境などについての書籍は多数あります。

>宿泊について:雑草屋の自宅
 ※寝具類は十分にありますので、自宅のリビングルームにお泊りいただけます。自宅には、小松とは別に生活している居候氏が一人おります。

>農具について:基本的は農具はお貸しします
 ※鎌、スコップなどの基本的な農具は雑草屋が用意します。長靴も、25cmと27cmを一足ずつ用意しています。服装については各自ご準備ください。
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posted by 雑草屋 at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月05日

煮豆、黒豆、あんこのレシピ紹介


本日のつくいちにお越しいただいた皆様ありがとうございました。
試食でご好評いただきました煮豆と餡子のレシピをお配りできなかったので、Blogに載せることにします。自然農で育った豆たちは味わいと風味が豊かで、ほのかな甘みも残してますので、雑草屋が作る際は通常レシピとして載っているような分量よりも、調味料の量を半分以上減らしています。お好みで増減させてみてください。

2011年収穫の自然農の大豆は、おかげ様で完売いたしました!
木下豆(大豆):1合 250円(2011年収穫分は終了しました!)
緑大豆    :1合 250円(2011年収穫分は終了しました!)
黒大豆    :1合 300円(2011年収穫分は終了しました!)
小豆     :1合 300円(2011年収穫分は終了しました!)

ご希望の方は雑草屋までご連絡ください。

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【煮豆(木下豆(大豆)、緑大豆)】

=材料= (できあがり約600g〜700g)
 
大豆  300g(約2合)
砂糖  80〜100g  
醤油  小さじ1
塩   少々 
  
=作り方=

(1) 豆を洗ってごみなどを取り除き、約3倍(1L)の水に一晩(約8時間)浸す。

(2) 大きめの鍋(あれば鉄鍋)に(1)の豆を漬け汁ごと入れ、ふたをせずに中火で
    豆が柔らかくなるまで煮る。(親指と薬指で豆が簡単につぶれるくらい)

    ★ふきこぼれに注意。水が足りなくなってきたら冷たい水を追加する。

(3) 砂糖を加え、落とし蓋をして弱火でじっくり煮る。
    (約50分〜1時間)

    ★豆がしっかり柔らかくなってから砂糖を加える。
     早く加えるとそれ以上柔らかくならない。
    ★こげつきに注意。ときどきかきまぜること。

(4) 豆が琥珀色になってきたら、仕上げに醤油・塩を加えてできあがり。


【煮豆(黒豆)】

=材料=(できあがり約600g〜700g)

黒大豆  300g(約2合)
砂糖   100〜130g ※木下豆、緑大豆よりも少し多めがよい。
醤油   大さじ1
塩    少々
※雑草屋本舗で扱っている自然農の黒大豆は、重曹を使用しなくてもやわらかくできました。

=作り方=

レシピA:通常の作り方
レシピB:木下豆や緑大豆と同様の作り方


+レシピA+

(1) 黒大豆をよく洗い、約3倍(1L)のお湯と砂糖、醤油とボウルに入れ、
    一晩(約8時間)置く。

(2) 大きめの鍋(あれば鉄鍋)に、(1)の豆を漬け汁ごと入れ、 落としブタをしてさらにふたをして
    弱火でじっくり煮る。 (約2時間)

    ★ふきこぼれに注意。 できるだけ弱火にすること。
     煮ている間は、絶対に落としブタをとらないこと。
     外気に当たると豆にしわがよります!

(3) 火を止めて、そのまま一晩鍋に置いて味をなじませて、できあがり。

    ★なじませている間も、極力ふたは開けない。 


+レシピB+

(1) 黒大豆をよく洗い、約3倍(1L)の水に一晩(約8時間)浸す。

(2) 大きめの鍋(あれば鉄鍋)に(1)の豆を漬け汁ごと入れ、 ふたをせずに中火で
    豆が柔らかくなるまで煮る。(親指と薬指で豆が簡単につぶれるくらい)

    ★ふきこぼれに注意。水が足りなくなってきたら冷たい水を追加する。

(3) 砂糖、醤油・塩を加え、落とし蓋をして弱火でじっくり煮る。
    (約70分〜90分)

    ★豆がしっかり柔らかくなってから砂糖を加えること。
     早く加えるとそれ以上柔らかくならない。
    ★こげつきに注意。ときどきかきまぜること。

(4) 火を止めて、そのまま一晩鍋に置いて味をなじませる。

    ★なじませている間も、極力ふたは開けない。 


【小豆の蜂蜜あん】

=材料= (できあがり 約700g〜800g)

小豆  300g程(2合)                     
蜂蜜  100〜150g(小豆と4割〜半分程度)     
塩   少々    

=作り方=
 
(1) 小豆は、しっかり洗う。小豆は、皮からではなく、目の部分から吸水するので、
    目の部分に汚れが残らないように洗うとよい。
    また、小豆は、水には浸さない。浸すと、目から吸収された水分が皮を破ってしまう。
    洗ったらすぐに火にかける。

(2) 土鍋に小豆と3倍量(約1L)の水をいれ、火にかける。
    最初は強火、沸騰したらすぐ弱火にする。

(3) ごくごく弱火にして、焦げ付かないようにじっくりまんべんなく小豆に火を通す。
    約1時間くらい。
    途中で水分がたりなくなったら、100ccくらいの冷水を足す。
    (これを「びっくり水」といいます)
 
(4) 焦がさないように気を付けて、ときどき底からしゃもじでまぜながら 煮詰めていく。
    とろとろとじっくり熱をまわしていくように。

(5) 豆がふっくらとして、煮汁との区別がつかなくなってきたら、
    ザルの上にさらしをひいて、その上に空ける。

(6) 空いた鍋の方に、蜂蜜とお湯100CCを入れて強火で溶かし、シロップ状にする。

(7) (5)のあんを戻し入れ、少々の塩を加えて弱火でお好みの固さに煮詰める。
    冷めると固くなるので、「ゆるいかな?」と思うくらいのところで火から下ろすと良い。
    焦げ付かないように注意する。木べらなどで押しつぶしながら混ぜると程好い粒餡となる。

    ★ごく弱火でじっくり煮ることが大事。
     このため、火の通りがよく、熱が逃げない「土鍋」がおすすめ。
     冬の鍋料理に使うような普通の鍋でも、じゅうぶんふっくらと仕上がる。 

posted by 雑草屋 at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月03日

つくいっぴん


今月(2月)のつくいち、つくいっぴんが登場します。
つくいち生産者の野菜などの素材を用いて、出店者のお店で調理され商品が提供されます。
従来も、それぞれの取り組みとしていろいろとコラボ商品がだされてきましたが、「コラボ」という言葉がなんとなく軽いな〜という印象から、「つくいち」の「一品」であり「逸品」という意味を込めて、「つくいっぴん」と名づけられました(笑)。今回はいままでの自主的なコラボの他に、つくいちの企画としても飲食店の有志3店舗にてとん汁を提供していただくことになりました(店舗さんなどの詳細は、こちらのもっくんカフェさんのBlogに詳しく紹介されています)。いつもの商品の他に、つくいちメンバーの素材と個性が融合した「つくいっぴん」どうぞお楽しみに。

雑草屋の自然農野菜は、「ナチュカフェ」さんと「白飯家」さんで使っていただけることになりました。

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ナチュカフェさん (リンクはこちらから!⇒ナチュカフェBlog
  自然農キクイモのポタージュ
  ※雑草屋で育てたキクイモたっぷりのポタージュをお楽しみいただけます。
   シェフのフランス時代の思い出の味のようです♪

今月の「つくいっぴん」 with 雑草屋 
白飯家さん (リンクはこちらから!⇒白飯家さんHP
  とん汁
  ※韓国にはないとん汁を、白飯家オリジナル創作料理として具材のひとつに
   キクイモを使っていただいてます。
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寒い日が続いてますが、つくいちのある日曜日は少しだけ暖かみが戻るような天気予報です。風さえなければいいんですが・・・。

雑草屋では、大豆、黒豆、小豆、菊芋など、少数精鋭の出品になりそうです。どうぞよろしく。
試食用に、大豆各種の煮豆、あんこ、菊芋一夜漬けを用意する予定です♪ お楽しみに〜〜。

posted by 雑草屋 at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月04日

11月のつくいちは

11月6日(日)は、今回で40回目を迎える「つくいち」が開催されます。

雑草屋本舗では、黒豆の枝豆、里芋、生姜、菊芋、間引き冬菜など、各種出品できると思います。天気が少し心配ですが、過去39回連続で雨天中止なしという「つくいち」の実績を信じて、楽しみに出店したいと思います。

また今回は、雑草屋の自然農野菜を使用していただいたコラボ商品が、数品販売される予定です。枝豆は、季節屋さんの枝豆ジャム、さらには白飯屋さんのテントで出される餡子屋さん鰹ャ野さんのずんだ餡、生姜は、コーヒーファクトリーさんのチャイなどに使っていただけるようです。
こちらのコラボメニューもまたお楽しみいただければ幸いです。

あとは雨の降らないのを願うばかりです。
posted by 雑草屋 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月24日

枝豆2011、スタート!!

お待たせしました。自然農の枝豆が今年もようやく、実り始めまてます。(個人Blogに⇒関連記事

毎年この時期の、本来の枝豆シーズンに食す枝豆の美味いのなんの。野菜の美味しさを強調するのは好みではない雑草屋ですが、この豆の味わいはたまりません。

まずは10月2日のつくいちにて先行販売スタート。いつでもお気軽にご連絡くださいませ。

種類:自然農栽培 枝豆 (どれも自家採種の豆です)

 A) 黒豆の枝豆  濃厚抜群な豆の旨味
 B) 緑大豆の枝豆 ほっくりしっとりの美味しさ 
 C) 木下大豆の枝豆 爽やかな豆の香り(黄緑色の大豆)


料金:A)350円/200g(枝無し)or500g(枝付き)
    B)300円/200g(枝無し)or500g(枝付き)
    C)300円/200g(枝無し)or500g(枝付き)


注意:御注文をいただいから、作物の様子を見て出荷時期を相談させていただきます。
   受け渡し時には枝付き、枝無しを御選択ください。


インターネット対応の注文フォームなどございませんので、直接メールにてご連絡いただけたお客さんに、受け渡し方法などを相談してお渡ししていきたいと思います。
ご連絡のメールはこちらへ

基本的にはつくば市近郊の方のみ(近隣の待ち合わせ、もしくは畑での受け渡しなどを考えております)、御希望によっては宅配(着払い)も受付いたします。
posted by 雑草屋 at 22:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月06日

8月つくいち 出店します

久しぶりの更新となってしまいました!

震災以降も、毎月継続してつくいちに出店しております雑草屋です。
作物がまだまだ思い通り育ってくれていない(そんな畑に近づけられていない自分の見識不足のせいではありますが)中、直売所計画も進まずに月に一度の皆様への出荷で大変申し訳ありません。

この8月は、雑草屋はジャガイモ屋になりそうです(笑)。
無農薬無肥料、皮を剥かずにそのまま食べられる、絶品の新ジャガです。
茹でても、焼いても、蒸しても、ねっとりとしたイモの微細な滋味が味わえるのは、自信を持ってさすが自然農のジャガイモだと、胸を張っております。

ジャガイモは備蓄して取り扱いしておりますので、つくいち以外でも直接ご連絡いただければお渡し、お届けすることが可能です。その際に、旬のトマトやズッキーニが単発で収穫できるかも知れませんので(笑)、お問い合わせください。

さてさて明日は真夏のつくいち、張り切って出店します!!
posted by 雑草屋 at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月01日

放射線について

今回の震災後の福島原発の影響を受けて、雑草屋での野菜栽培に懸念を持たれる方もいらっしゃることと思われます。大分時間は経過してきましたが、継続的なことですので改めまして雑草屋としての意見を申し上げます。

つくば市内の農地において、放射線の影響による作物からの内部被曝の点について皆様ご心配されるのではないでしょうか。自然農に限ったことではありませんが、茨城県の農産物は福島県に次いで、実際の影響以上の感覚的な判断をされての買い控えなどの被害が全国的にみられるようです。(「風評被害」という言葉は、それ自体が得体の知れない風潮、ムードを自己生産している感覚がありますので、私はこの言葉を意識的に使わないように心がけます。)自然農、有機農、慣行農と、普段は別の取り組みとしてスタンスをとっておりますが、原発の影響を受けた生産者(広義には農林水産物全般を考えております)の一員として、冷静な意見を発する必要があると思っております。

この点につきまして、お客様からメールでご質問をいただいた内容について返答したものを個人のBlog(「毎日が自然農」記事内)に掲載しましたので、ご参照いただければと思います。
参照記事:「つくばの放射線について
文中にも申し上げておりますが、専門家ではない者の判断ですので、あくまでも参考程度にお考えくだされば幸いです。

皆様に安心をお届けできるような宣言は私個人にできるはずはありませんが、悲観視と楽観視の世間でのものすごい振れ幅の中でなにが自分として判断できるかを考えた後に、現実の値から鑑みてつくばでの農産物は問題ないと決断するに至りました。また同様の判断基準の中で、福島県の一部、茨城県の大部分の農産物につきましても、同様に過度に危険視する必要はないと考えております。自分の野菜を買って欲しいから言うのではありません(そもそもそんなに売れてない。)。現実に生活して生きなければならない人たちがいることを知って、本当に危険なレベルとそうではないレベルを冷静に見つめる目と勇気が、生産者と消費者ともに問われていると思います。


皆様のご判断の一助になりましたらと思い、記載させていただきました。

平成23年5月1日
雑草屋 小松学
posted by 雑草屋 at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月02日

4月つくいち出店します。

震災後はじめてのつくいちですが、変わらぬ日常をできる限り送りたいという出店者の想いから、いつもどおりつくいちを開催することになりました。

茨城県では一部の野菜に出荷制限が出されていますが、それ以外の野菜については安全基準内とそれぞれの出店者が判断されての出品になることと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

雑草屋本舗では、菜の花と菊芋などが出せるかと思います。

posted by 雑草屋 at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月06日

2月、3月、つくいち欠席

申し訳ございませんが、2月のつくいちと、3月のつくいちは、雑草屋本舗は欠席いたします。

楽しみにされている方は大変申し訳ありません。

ベイベリーさんのハーブ雑貨などは、近江屋商店さんで引き続き取り扱いされていますので、そちらでお求めください。

posted by 雑草屋 at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月01日

謹賀新年

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2011年、雑草屋本舗は3年目の歩みを迎えます。自然農の作物をお届けできるような場所を目指して。田畑の草や虫の歩みに負けずに、今年も一歩一歩進めて行きたいと思います。

今年もご愛顧のほどよろしくお願い致します。
posted by 雑草屋 at 13:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする